2026-8-31 ココちゃん通信      第1861号

 

  

無理ですね 名前変えても 寄せ集め

(有権者は振り向きません、元立憲では)

 

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樹木の花

⓺ トウネズミモチ

 モクセイ科イボタノキ属の常緑高木。
常緑広葉樹の高木。葉は楕円形で厚く光沢があり、ネズミモチよりも大きく、葉脈が透けて見える。花期は6 – 7月頃で、枝先にネズミモチよりも大きな円錐形の花序を出して、黄白色の花を多数咲かせる。果実は12月頃に紫黒色に熟します😊
 中国中南部原産。日本では明治時代初期渡来した帰化植物。大気汚染公害に強く、都市部などの公園緑化樹として利用されています。よく目にする生け垣の利用は、国産の近縁種ネズミモチが殆どです😅
 漢名は女貞といい、果実を干したものは女貞子(じょていし)と称する生薬です、強壮剤として利用されます
 野鳥に依る糞の被害も拡大し、問題視されているだけでなく、急速に日本各地に広がっていて、侵略的外来樹木としての「要注意外来生物」です😖

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2026-8-31 ココちゃん通信      第1861号」に3件のコメントがあります

  1. What a fascinating and beautifully varied post! 🌿😊
    I particularly enjoyed how you have brought together humour, poetry, politics, nature, and photography in one engaging piece. The short Japanese verse, “無理ですね 名前変えても 寄せ集め”, adds a wonderfully witty touch, showing how a few carefully chosen words can convey a sharp observation with remarkable economy.

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