2026-8-30 ココちゃん通信      第1860号 第2部

 

  

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★今、言いたい★

高校3女子殺害の19歳男 

 今年6月、神奈川県相模原市の河川敷で、高校3年の女子生徒を殺害したとして逮捕された19歳の男を、横浜家裁が検察官に送り返しました。
 この事件は今年6月におきた、相模原市の河川敷で高校3年生の佐藤唯来さんが首を絞められるなどして殺害され事件です 
 元交際相手だった無職の男が逮捕されたものです。男は殺人などの非行事実で横浜家裁に送致されていましたが、横浜家裁は刑事処分が相当と判断し、今月26日付で検察官に送り返す、いわゆる「逆送」をしました。
 その理由を、横浜家裁は「少年は自己の責任に向き合っておらず、反省や悔悟の情は乏しく、被害者の遺族に対する慰謝の措置もまったくとられていない」としています。
 横浜家裁が検察官に送り返したのは極めて当然のことです。と、言うより、これでも甘すぎると言わざるを得ません。ふつう、大人でもやらないことをやっているのですから、大人と同じ厳しい求刑をすべきです。むしろ、未来のある女子高生のすべてを奪ったのですから、極刑に相当するものです。非行などと言えるものではありません。非行などは盗みとか、重大でない傷害などに限られるべきです。
 通常、一人だけの殺害では死刑にはなりませんが、これがそもそもおかしなことなのです🤬殺害が一人であっても、身勝手な理由で殺害に至ったのですから、その男の未来もすべて奪い取ってしまうのが筋です。
 未来を奪った男に未来を与えるべきではありません。今更反省の、更生の機会を与える必要など全くありません。殺害された人は二度と戻ってくる、更生(よみがえる)ことなどはないのです🤬
この男には死刑が相当です。それでこそ殺害された女子高生も浮かばれるというものです。交際相手であったのですからなおさらです。交際相手なら、自分より大事にすることが当然なのに、それがなっていなかったのです。自分中心の考えしかできなかったということです🤬検察官は死刑を求刑すべきです🤬

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