2026-8-30 ココちゃん通信      第1860号

 

  

ゴリラでも 元をただせば 捨てたゴミ 

 

(国政政党立憲が、公明を加えた集合体)

 

-2395-
 

 町のイメージを表現 マンホール

市出身、絵本作家とコラボの蓋も

 ウメと古墳が有名な藤井寺市。そんな藤井寺市には、k2~k3は、藤井寺市出身の絵本作家・長谷川義史さんとコラボのものです☺️市内に5種類設置されているうち、先に取り上げた1種に続く3種類を取り上げました😊
 藤井寺市によく見られるカラーもの、古墳とウメの木を幾何学的にデザインしたものがあります😁
 K6は、美陵(みささぎ)町が道明寺町と藤井寺市が合併する前に設置したものです

K1
K2
K3
K4
K5
K6 美陵(みささぎ)町が道明寺町と合併で藤井寺市となりますが、合併前に設置したものです
K7

「2026-8-30 ココちゃん通信      第1860号」に9件のコメントがあります

    1. Willie Torres Jr.さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      ふつうに道を歩いていて気に掛けることはありませんが、カラーものは芸術的、景観上からみてもとてもよいものです☺️

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  1. What a fascinating and wonderfully creative post! 😊 The combination of Japanese wordplay, local history, art, and manhole-cover design makes this much more than an ordinary city-walk post.

    I particularly enjoyed how you have drawn attention to something most people would simply walk over without noticing. The collaboration with picture-book artist Yoshifumi Hasegawa gives these manhole covers an additional cultural charm, while the geometric representations of ancient tombs and plum blossoms beautifully connect the designs with Fujidera’s identity.

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    1. vermavkvさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      冒頭のもの、日本では文芸の一つとされるものです。字数が5、7、5で成り立っています。この字数で季語が入ると「俳句」、季語がなく、日常社会の出来事、様子などを詠んだものは川柳。さらに、時の出来事をとらえたものは時事川柳と区分けされます。
      このようなものは、日本独特のものかもしれないです😊
      マンホールの蓋、一般的には気づくことが少ないものですが、意識的に見ているとまさに路面の芸術であり野外の美術館です😁

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  2. 大阪のうめ吉様 おはようございます。美陵町、知りませんでした。😅 というか、忘れてしまっていたのかもしれませんが・・・。💦 でも、こういった古いのも貴重ですよね。ところで、マンホールの蓋の耐用年数って、どれくらいなのかしら?

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    1. asamoyosi さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      ホント、古い時代のマンホール蓋も貴重なものです。歴史を感じます。このマンホールは車が通らないような細い路地にあることが今でも現役なのでしょうね😁
      マンホールの蓋は一般的には15年、下水道そのものは50年とされています。多くの自治体が下水道の更新時期にかかっています😲

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    2. asamoyosi さん
      そうですね、建物にかからないように深い地下をシールドマシンと言う掘削機で掘り進んでいく工事です。一日に何メートルも進まない大変な工事です。下水道は河川の下を通る場合もあり、このような時はさらに大変な工事になります😊

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