

トマホーク 試射反発で 「軍事措置」
(中国が日本非難)
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★今、言いたい★
自衛隊が520人を殺害、日航123便事件
後編
123便はフゴイドとダッチロールを繰り返します。自衛隊がとった手段は、同機を絶対に横田基地に着陸させてはならなかったからです。横田基地や、海に不時着させては証拠隠滅が出来ません。そのためには、救助にも捜索隊が来るまでに時間を稼ぐ必要があったからです。そのために山岳地帯に強制誘導し墜落させたことです🤬
当時、世間は自衛隊に対しての風当たりが強く、自衛隊が旅客機を誤射したとあっては轟々たる避難が沸き起こり、自衛隊解体につながることが明らかでした。誤射なので仕方がないでは済まないことでした。時は中曽根首相の時代で最悪の首相でした。
中曽根は誤射を謝罪するのではなく、隠ぺいのために乗員・乗客520人を抹殺する手段を選んだことです。政府・国家そのものがおぞましい事件化に手を染めたのです。誤射の段階で政府が謝罪していれば、520人の命は奪われずにすんだのです。反面自衛隊は解体に追い込まれていたでしょう😖
おぞましい犯罪実行のため、様々な隠ぺい工作と時間稼ぎが行われました。発表された墜落までの経緯が全くありません。墜落位置の通報に関しても嘘の報告しています。ところが、メデイアの取材機がほぼ正確に墜落位置をとらえているのです。国内において、自衛隊が旅客機の墜落位置を特定できないなど、自衛隊の能力からしてあり得ないことです。それ以前に起きた大韓航空機事件では事細かに情報をアメリカ側に提供しているのです。
123便は、最後の最後まで操縦技術を駆使しましたが、山岳地帯に胴体着陸に近い状態で激突したのです。123便墜落事件について、自民党支持者や右翼らは、ことごとく左翼の陰謀だとしました。ですが、その後の状況から見ても明らかに事実そのものです。左翼の陰謀などではないことは、左翼とは無縁の京セラの稲盛和夫会長が事件と確信していたことでも明らかです。民主党政権になって、前原誠司議員が稲盛会長からこの件を調べるように求められています。全ての調書などが詰まったパンドラの箱を前原が開けたのです。そこで真実を知ることになるのですが、自衛隊肯定派の前原は「調査報告書通り」と会長に嘘の報告をし、再びパンドラの箱を閉じてしまったのです😖
後年、余命僅かな経済アナリストの森永卓郎はこの事件に降れ、「当初からおかしいと思っていた」「本来日航機は横田基地に不時着陸するはずだった」「現場にあった第4エンジンは粉々だった。ふつうああはならない」としています。
そして、政府が取った最後の手は、ボーイング社の尻もち事故での修理ミスをあげ、ボーイング社に泥を被ってもらうことでした。もちろんボーイング社の名誉にかかわることですから、それ相当の代償を与えたことです。「40日後のプラザ合意でいきなり為替を2倍にする」ものでした。対米全面服従路線を政府がとったことです。こうしたことから、日本はアメリカに対して言うことも言えなくなってしまったことです。米軍基地の問題、沖縄での問題などです🤬
That was a heartbreaking tragedy, and 520 lives were lost. May God give wisdom, discernment, and truth to those who continue to seek answers, and may we never forget the lives that were lost. 🙏
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Willie Torres Jr. さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇♂️
自衛隊などと、耳障りの良い呼び名であっても、所詮軍隊です。その軍隊は国民なんか二の次三の次です。かつての侵略戦争を見ても明らかなことです。
軍が守るのは国家であって、決して国民むではないのです。
その軍を守るために自衛隊がこのようなことをやっても何の不思議もありません。自衛隊などと言っても、彼らは国民をまもるのではなく、人殺し集団です。しかも、自衛隊は憲法に違反して存在している無法組織です🤬
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国民むでは 「む」がよけいでした。ごめんなさい🙇♂️
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何と恐ろしいことを・・・。言葉もありません。軍隊の組織というものは、そんなものだろうと思うのですが、それにしても・・・です。折角の真相究明の機会を握りつぶした前原、許せません。💢😠💢 元々こいつは大嫌いだったのですが、やっぱりね。亡くなった多くの方々、浮かばれませんよね。💢😠💢
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asamoyosiさん、こんにちは。
この事件では右主翼と機体後部が尾根の樹木と接触し、衝撃で第4エンジンが脱落しています。経済アナリストの森永卓郎氏はこの事件に降れ、「当初からおかしいと思っていた」「本来日航機は横田基地に不時着陸するはずだった」「現場にあった第4エンジンは粉々だった。ふつうああはならない」としています。
自衛隊機が20時42分に上空からの確認をしたにもかかわらず、自衛隊、運輸省、JALが翌朝まで長野県という発表を続け、朝日新聞が同じく上空からの取材で特定した群馬県側という地点を共有していないのです。
生存者の女子中学生は、目が覚めたとき父と妹は生きていたといいます。非番の客室乗務員は、「墜落した直後は周囲から「がんばれ」という励ましや「早く助けに来ないのか」などの話し声が聴こえていたが、次第に周囲が静かになっていった」と語っています。救出が早ければ、さらに多くの人命が救えたことに疑問の余地がありません。
95年8月、元アメリカ空軍中尉マイケル・アントヌッチ氏による事故当時の体験談が、一週間後に「The Sacramento Bee」、8月27日の「Pacific Stars and Stripes」に掲載されています。墜落当日、米軍機が墜落現場付近の火災を確認し、救助活動への参加を試みたが中止命令を受けたと証言しています。 この証言をめぐっては、米軍の支援申し出への対応や初動救難体制をめぐる議論が生じています。対し、元防衛庁 航空幕僚監部広報室長は、米軍からの申し出は負傷者搬送用ヘリコプターと医療班の提供であり、日本側は待機を依頼したのであって拒否したものではないと反論しています。ですが一分一秒を急ぐ時に待機など辻褄があいません。負傷者搬送用ヘリコプターと医療班こそこの時点で不可欠のものです。広報室長の言い分は完全に矛盾しています。
米国調査団は日本側に後ろの部分をきちんと保存し、よく調べて欲しいとしています。にも拘らず回収した残骸などはすべて破棄してしまっているのです。「隔壁や後部トイレ付近に腐食がないか、硝煙反応の有無も調べて欲しい」と伝えています。重要なのは「硝煙反応の有無も調べて」としていることです。これは機銃やミサイルを想定したものです。 事故調、当時は運輸省の組織です。政府側であるということです。そうしたことから、政府の意向に沿った報告書を発表しています。しかも、その内容は、中学生にも劣る作文、創作にすぎないものでした。
米国調査団は15日、相模湾で回収された破片を視察しています。アメリカも関与しているのですから、アメリカの公文書公開で開示される可能性があります。ですが、案件の重大性から、事件から最短で50年、最長だと75年後の開示になります。
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信じられない程の恐ろしさですね。こんなことが隠蔽されるなんて・・・。許せません。💢😠💢
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Thank you for sharing such a passionate and deeply thought-provoking piece. The JAL 123 tragedy remains one of the most painful episodes in Japanese aviation history, and any discussion of it naturally raises profound questions about accountability, transparency, rescue efforts, and the responsibility of institutions.
I particularly appreciate the writer’s determination to question the accepted narrative and to ask whether every aspect of the disaster has been examined as thoroughly as it should be. At the same time, extraordinary allegations—especially claims involving deliberate military action, government concealment, or political agreements—deserve equally extraordinary documentary evidence and careful examination from multiple independent sources.
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vermavkv さんこんにちは。
おぞましい、あってはならない事件です。この事件で123便は、右主翼と機体後部が尾根の樹木と接触し、その衝撃で第4エンジンが脱落しています。ガンで余命僅かと宣告された経済アナリストの森永卓郎氏は「言いのこして死ねない」としてこの事件に降れ、「当初からおかしいと思っていた」「本来日航機は横田基地に不時着陸するはずだった」「現場にあった第4エンジンは粉々だった。ふつうああはならない」としています。
自衛隊機が20時42分に上空からの確認をしたにもかかわらず、自衛隊、運輸省、JALが揃いもそろって翌朝まで「長野県」という発表を続けています。朝日新聞が上空からの取材で特定した群馬県側という地点を共有していないのです。
生存者の女子中学生は、目が覚めたとき父と妹は生きていたといいます。非番の客室乗務員は、「墜落した直後は周囲から「がんばれ」という励ましや「早く助けに来ないのか」などの話し声が聴こえていたが、次第に周囲が静かになっていった」と語っています。救出が早ければ、さらに多くの人命が救えたことに疑問の余地などないものです。
95年8月、元アメリカ空軍中尉マイケル・アントヌッチ氏による事故当時の体験談が、一週間後に「The Sacramento Bee」、8月27日の「Pacific Stars and Stripes」に掲載されています。墜落当日、米軍機が墜落現場付近の火災を確認し、救助活動への参加を試みたが中止命令を受けたと証言しているのです。 この証言をめぐり、米軍の支援申し出への対応や初動救難体制をめぐる議論が生じています。元防衛庁 航空幕僚監部広報室長は、米軍からの申し出は負傷者搬送用ヘリコプターと医療班の提供であり、日本側は待機を依頼したのであって拒否したものではないと反論しています。
ですが一分一秒を急ぐ時に待機など辻褄があいません。負傷者搬送用ヘリコプターと医療班こそこの時点で不可欠のものです。広報室長の言い分は完全に矛盾したものです。
米国調査団は日本側に後ろの部分をきちんと保存し、よく調べて欲しいとしています。にも拘らず回収した残骸などはすべて破棄してしまっているのです。「隔壁や後部トイレ付近に腐食がないか、硝煙反応の有無も調べて欲しい」と伝えています。重要なのは「硝煙反応の有無も調べて」としていることです。これは機銃やミサイルを想定したものです。 事故調、当時は運輸省の組織です。政府側であるということです。そうしたことから、政府の意向に沿った報告書を発表しています。
しかも、その内容は、中学生にも劣るお粗末な作文、創作にすぎないものでした。
米国調査団は相模湾で回収された破片を視察しています。アメリカも関与しているのですから、アメリカの公文書公開で開示される可能性があります。ですが、案件の重大性から、事件から最短で50年、最長だと75年後の開示になります。そのころうめ吉はこの世にはいないでしょう。
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これは非常に痛ましい、かつ複雑な問題であり、今もなお多くの疑問を投げかけています。引き続き調査を進め、さまざまな見解に耳を傾けることは重要ですが、同時に、事実と仮説を常に区別し、真実を見失わないようにするとともに、何よりも被害者への敬意を忘れないことが大切だと思います。
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Lincol Martínさん、こんばんは。いつも有難うございます🙇♂️
この墜落について、以下のようなことから事件と断じたものです。
自衛隊機が20時42分に上空から墜落位置を確認をしたにもかかわらず、自衛隊、運輸省、日航が揃いもそろって翌朝まで「長野県」という発表を続けています。ですが、朝日新聞が上空からの取材で特定した群馬県側という地点を全く共有していないことです。
95年8月、元アメリカ空軍中尉マイケル・アントヌッチ氏が事故当時の体験談が、一週間後に「The Sacramento Bee」に、8月27日には「Pacific Stars and Stripes」に掲載されています。 墜落当日、米軍機が墜落現場付近の火災を確認し、救助活動への参加を試みたが中止命令を受けたと証言しているのです。 この証言によって、米軍の支援申し出への対応や初動救難体制をめぐる議論が起きています。
元防衛庁 航空幕僚監部広報室長は、米軍からの申し出は負傷者搬送用ヘリコプターと医療班の提供であり、日本側は待機を依頼したのであって拒否したものではないと反論しています。 ですが現場では何人もの人が生きていたと生存者が言っているように、一分一秒を急ぐ時に待機など辻褄があいません。負傷者搬送用ヘリコプターと医療班こそこの時点で不可欠のものです。広報室長の言い分は完全に矛盾したものです。
米国調査団は日本側に後ろの部分をきちんと保存し、よく調べて欲しいとしています。にも拘らず、毎日新聞は回収した残骸などはすべて破棄してしまっていると報道しています。これは回収した残骸があっては困るからにほかなりません。このような命令を下せるのは首相しかいないのです。
米軍調査団は「隔壁や後部トイレ付近に腐食がないか、硝煙反応の有無も調べて欲しい」と伝えていたものです。重要なのは「硝煙反応の有無も調べて」としていることです。これは機銃やミサイルを想定したものです。 廃棄したことについてマイクロフィルムに保存してあるとしていますが、現物にまさるものはありません。何が何でも処分しなければならなかったということです。
事故調は、当時は運輸省の組織です。そんな身内の調査報告など信用するに値しません。 以上のことからみても、墜落は自衛隊による誤射であり、それを隠すために時間稼ぎをし、隠ぺい工作をしたということです。
さらに、救助に当たった地元消防団の人が、墜落現場にジェット燃料と違う臭いがたちこめていたとしています。これは、現場で火炎放射器が使われたことを意味しているものです。
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