

トマホーク 試射反発で 「軍事措置」
(中国が日本非難)
-2367-

オピニオン 0
★今、言いたい★
自衛隊が520人を殺害、日航123便事件
後編
123便はフゴイドとダッチロールを繰り返します。自衛隊がとった手段は、同機を絶対に横田基地に着陸させてはならなかったからです。横田基地や、海に不時着させては証拠隠滅が出来ません。そのためには、救助にも捜索隊が来るまでに時間を稼ぐ必要があったからです。そのために山岳地帯に強制誘導し墜落させたことです🤬
当時、世間は自衛隊に対しての風当たりが強く、自衛隊が旅客機を誤射したとあっては轟々たる避難が沸き起こり、自衛隊解体につながることが明らかでした。誤射なので仕方がないでは済まないことでした。時は中曽根首相の時代で最悪の首相でした。
中曽根は誤射を謝罪するのではなく、隠ぺいのために乗員・乗客520人を抹殺する手段を選んだことです。政府・国家そのものがおぞましい事件化に手を染めたのです。誤射の段階で政府が謝罪していれば、520人の命は奪われずにすんだのです。反面自衛隊は解体に追い込まれていたでしょう😖
おぞましい犯罪実行のため、様々な隠ぺい工作と時間稼ぎが行われました。発表された墜落までの経緯が全くありません。墜落位置の通報に関しても嘘の報告しています。ところが、メデイアの取材機がほぼ正確に墜落位置をとらえているのです。国内において、自衛隊が旅客機の墜落位置を特定できないなど、自衛隊の能力からしてあり得ないことです。それ以前に起きた大韓航空機事件では事細かに情報をアメリカ側に提供しているのです。
123便は、最後の最後まで操縦技術を駆使しましたが、山岳地帯に胴体着陸に近い状態で激突したのです。123便墜落事件について、自民党支持者や右翼らは、ことごとく左翼の陰謀だとしました。ですが、その後の状況から見ても明らかに事実そのものです。左翼の陰謀などではないことは、左翼とは無縁の京セラの稲盛和夫会長が事件と確信していたことでも明らかです。民主党政権になって、前原誠司議員が稲盛会長からこの件を調べるように求められています。全ての調書などが詰まったパンドラの箱を前原が開けたのです。そこで真実を知ることになるのですが、自衛隊肯定派の前原は「調査報告書通り」と会長に嘘の報告をし、再びパンドラの箱を閉じてしまったのです😖
後年、余命僅かな経済アナリストの森永卓郎はこの事件に降れ、「当初からおかしいと思っていた」「本来日航機は横田基地に不時着陸するはずだった」「現場にあった第4エンジンは粉々だった。ふつうああはならない」としています。
そして、政府が取った最後の手は、ボーイング社の尻もち事故での修理ミスをあげ、ボーイング社に泥を被ってもらうことでした。もちろんボーイング社の名誉にかかわることですから、それ相当の代償を与えたことです。「40日後のプラザ合意でいきなり為替を2倍にする」ものでした。対米全面服従路線を政府がとったことです。こうしたことから、日本はアメリカに対して言うことも言えなくなってしまったことです。米軍基地の問題、沖縄での問題などです🤬
That was a heartbreaking tragedy, and 520 lives were lost. May God give wisdom, discernment, and truth to those who continue to seek answers, and may we never forget the lives that were lost. 🙏
いいねいいね: 1人
Willie Torres Jr. さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇♂️
自衛隊などと、耳障りの良い呼び名であっても、所詮軍隊です。その軍隊は国民なんか二の次三の次です。かつての侵略戦争を見ても明らかなことです。
軍が守るのは国家であって、決して国民むではないのです。
その軍を守るために自衛隊がこのようなことをやっても何の不思議もありません。自衛隊などと言っても、彼らは国民をまもるのではなく、人殺し集団です。しかも、自衛隊は憲法に違反して存在している無法組織です🤬
いいねいいね
国民むでは 「む」がよけいでした。ごめんなさい🙇♂️
いいねいいね