

宗谷線 熊とぶつかり 脱線す
(乗客32人一夜明かす、けが人なし)
―2492―

大阪の橋
🌉57🌉 粟ケ池橋
めずらしいRCラーメン構造の橋
大阪府富田林市の粟ケ池に架かる粟ヶ池大橋は橋長190.0m、幅員16.0mの道路橋ではめずらしいRCラーメン構造になっています😲
4径間と3径間の連続橋各2橋をRC単純スラブ橋5橋でつないでおり、スリムな橋脚デザインを採用し、スレンダーで景観に優れています😊この橋は主要地方道美原粟ヶ池太子線バイパスと呼ばれています😆
主要地方道美原太子線・粟ヶ池バイパスは、旧国道170号から国道170号
(大阪外環状線)までの延長約400mの道路で、全幅16m、車道2車線、両側
に自転車通行帯及び歩道を備えています😊





―2493―
今どきの花

紅白花合戦
-9-
今どき咲いている花です。いいねをつけてくれる際、紅、白、よかったと思った「紅」「白」のどちらかをコメントでお願いします。翌朝6時締切で集計します。
センニチコウ
撮影地 羽曳野市
熱帯地方が原産の多年草
センニチコウ(千日紅)キバナセンニチコウ(黄花千日紅)はヒユ科 / センニチコウ属(ゴンフレナ属)
一年草、多年草で、原産地は熱帯地方です。
草丈15~70センチメートル程度で開花期は5月~11月
花色 白、赤、ピンク、黄、紫
耐寒性は弱いですがファイヤーワークスはやや弱い品種です😊センニチコウの仲間は、花そのものではなく紫やピンク、白、黄、赤に色づく苞を観賞します。暑さと乾燥に強く、日本の夏に適しています☺️
長期間咲き続けるのが特徴です☺️庭や花壇、鉢に植えて育てたものが、切り花として飾られます。フラワーアレンジメントに欠かせない素材です。苞の部分はドライフラワーにしても色あせがしにくいことから、名前どおり、千日も色が変わらないのではないかと思われています😁
ゴンフレナ属の植物は、熱帯アメリカを中心とした熱帯各地に100種以上が知られています。従来から紫、ピンク、白の花を咲かせるセンニチコウと、黄色や赤の花を咲かせるキバナセンニチコウの2種が栽培されてきましたが、最近はファイヤーワークスと呼ばれるスパイシーな香りをもつ、ローズ色の花を咲かせる品種も流通しています😀
センニチコウは、タネをまいて育てますが、発芽には比較的高温が必要なので、早まきしても芽が出にくく、5月ごろが適期です。また、ファイヤーワークスはさし芽でふやすこともできます😲
センニチコウは一年草ですが、キバナセンニチコウは地下に球根をつくり、3℃程度保てば冬越しできる多年草です😊ファイヤーワークスは、軽く凍っても冬越しさせることができます

撮影地 東住吉区
バラ
多様な品種があり、芳香性のものも
バラ科バラ属
花の女王といわれます。多種多様な種類や系統があります。バラの樹形のタイプには、木立ち性のブッシュ・ローズ、半つる性のシュラブ・ローズ、つる性のつるバラの3タイプと、ミニバラがあります。
ブッシュ・ローズは木立ち性のバラを指し、そのなかには広く栽培されている四季咲き性のモダンローズ、ハイブリッド・ティー系やフロリバンダ系などのほかに、チャイナ系やティー系など一部のオールドローズが含まれます。
バラは低木と同じく自立し、環境が良ければ春から秋まで花を咲かせます😲花は中輪から巨大輪まで幅があり、花色も豊富で、強い香りをもつ品種もあります。株は品種によって大小あり、樹形も直立性から横張り性までいろいろです😁
シュラブ・ローズと言われる半つる性のものは広義では半つる性のバラを指し、狭義では半つる性のバラのなかのモダン・シュラブと呼ばれる系統を指します。
花色や花の大きさも豊富にあり、小輪から大輪までとかなりの幅の広さです☺️香りが強い品種もあります。株の大きさは品種によって異なり、枝の太さや堅さなどもさまざまです。
クライミング・ローズと呼ばれるつるバラは、広義ではつる性のバラで、狭義ではつる性のバラのなかのラージ・フラワード・クライマーと呼ばれる系統を指します。
つるバラは言葉がつくだけで、ほかのつる性植物のように自ら絡みつくことはありません😁花は小輪から大輪まであり、花色も豊富で、品種によっては香りが強いものがあります。
ミニバラは、木立ち性で、ロサ・キネンシスミニマのような小型の性質を受け継ぐバラです。極小輪から中小輪の花を咲かせ、環境がよければ、春から秋まで咲き続けます。花色も豊富です。香りは品種によっては強弱がありますが、他の系統に比べると芳香性品種は少なくなっています😀

--------------------
母娘 殺人未遂 首腹を
逃走してた 息子を逮捕