

虐待 11人 子ども園
(押さえつけてアザ、食べ物を口に押し込む)
―2422-

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★今、言いたい★
新潟の子ども園で11人虐待
認識欠けた、子どもは次世代への宝
子どもたちは、次世代を担う国の宝。そんな認識に欠けたことがおこりました。新潟市の認定こども園「有明こども園」で、保育教諭が複数の園児に虐待をしていたのです🤬
同園の保育教諭1人が、昨年から今年6月まで、複数の園児に対し、あざができるほど強く押さえつける、腕をねじる、叩く、食べ物を口に押し込むなどの行為です🤬
この件に対し新潟市は、保育教諭による9件と園長が適切な対応を取らなかった2件を合わせて11件が虐待と認定し、同園に改善勧告をおこないました。
こんなことをされたら子どもは園をきらいになり「園に行かない」「先生こわい」と言いかねません。当事者のこどもだけではありません。それを見ていたこどもも同じような印象をもってしまうことです。
子どもは想定外のこともやったりします。だめなこともやります。それが子どもです。そうしたことの理解ができなかったのがこの保育教諭です。自身が子どものとき、だめなことを全くやらなかったか。そうしたことも考えてみるべきです。
報道にはありませんが、子どもが先生にこうされたと言ったことで保護者が知り、市に通報した可能性があります。そうだとすれば、市当局が入るまで保護者にも知らせなかったことになります、このような子ども園は、子どもを受け入れる資格などないと言えます😖
しかも、同園は、2023年にも複数の不適切保育があったとして、市から指導を受けているのです。その後も改善策をとらなかったから今回の問題が起きたのです。さらに、問題が発覚してから保護者説明会を開いての虐待謝罪です。輪をかけて悪質と言わざるをえません🤬
問題の保育教諭は現在、保育業務から外れ、「感情のコントロールができていなかった」としていますが、そもそも感情のコントロールをできない人間が保育教諭になること自体が問題です🤬

万葉の花
⒐ 月草
大阪枚方市走谷1
月草の、うつろひやすく思へかも…
月草(つきくさ)の、うつろひやすく思へかも、我が思ふ人の、言(こと)も告げ来ぬ
第4巻:0583 大伴坂上家之大娘(おおとものさかのうへのおほいらつめ)
原文 月草之 徙安久 念可母 我念人之 事毛告不来
現在の呼称 ツユクサ
月草のように変わりやすいからでしょうか、私が想っているあの人がなんにも言って来ないのは
この歌は、坂上大嬢が大伴家持(おおとものやかもち)に贈った歌の一つです。ツユクサで染めたものは、色が落ちやすいので、こういう言い方をしたようです😁
ツユクサで染めた縹色(はなだいろ:薄藍色)の着物は、水で色が落ち易いことから、心変わりにたとえたり、この世のはかない命を表すのに詠まれている歌もあります
ツユクサ科の一年草。花期は夏至のころから8月。道端などどこにでも群れて咲く花です☺️日の出とともに青い花を咲かせる様子は夏の朝にふさわしいものです😉
次々に花を咲かせているように見えますが、朝早く咲いてその日の午後にはしぼんでしまう半日花です😣露のようにはかない命だから、それとも夏の朝の露と共に咲くからツユクサの名前が付けられたようです🤔
2枚の苞葉にはまされるように花を付けます。花びらは3枚です。苞葉につぼみが2~3個包まれています😣花の青い色は、アントシアン系の色素です😲
(写真 9月13日、大阪府枚方市走谷1の児童公園で)







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進次郎 3文書に 突っ走る
地域の未来 左右するもの
Thank you for sharing this thought-provoking post. The report of abuse at a children’s center is deeply disturbing, especially because young children depend on adults for their safety, care, and trust. Every child deserves to feel secure and respected in the place where they learn and grow.
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