2026-9-9 ココちゃん通信      第1870号

 

  

自衛隊 隊員守る 組織にと


 
(小泉防衛相。国民を守るのは平時だけ、有事では国と組織)

 

ー2411-

サギの訪問地

-7- 四季の池

大阪市鶴見区緑地公園緑3、浜1、横堤4-5

 四季の池、ここは花と緑の国際博覧会(花博)どきに造られた池でしたが、水がなくなり湿地になっています😁
 湿地になったことで、それなりの水生昆虫などが生息するようになっています。こうした湿地にやってくるサギさんです☺️

K1 四季の池(鶴見緑地)
K2
K3
K4
K5
K6
k7

-----------------

改造で 留任へと ライバルたち
       再選目指す 早苗内閣

「2026-9-9 ココちゃん通信      第1870号」に5件のコメントがあります

  1. 大阪のうめ吉様 おはようございます。花博後に期せずしてできて湿地。それに適応する生物が集まってきて生活し始める。自然界のしたたかさと柔軟さを感じます。クマが人里近く現れるようになったのは、同じようなことでしょうか。池の水=住人、湿地=過疎で人が少なくなった地域、やってくるのはサギとクマ。な〜んて図式が成立したりしていて⋯。まさにブラックジョーク。(^_^;)

    いいね: 1人

    1. asamoyosi さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      流入する河川がなくて、浅い池なら水がなくなり、湿地になってしまうのも珍しくないでしょうね。それだけでなく、この鶴見緑地はもともと湿地だったところですからなおさらですよね☺️
      それにしても、🐻が人里に出没するのはいただけません。と、言うより、きてもらっては困ります。人になつくようなら、可愛らしいのですけど。🐻さんって、子どもたちに人気がありますからね😆

      いいね

  2. 自然と考察が見事に融合した、とても興味深い記事でした。この湿地の歴史や、様々な鳥たちの住処となった経緯を知ることができて、とても楽しかったです。共有していただき、ありがとうございました。

    いいね

コメントをどうぞ

大阪のうめ吉をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む