2026-7-28 ココちゃん通信      第1827号

  

役立たず 与党と同じ やはり感
(国民投票法で立憲賛成) 

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町のイメージを表現 マンホール

-10- 大阪府八尾市

 八尾市には市役所の写真入りのものを始めたようなものが😁河内木綿の女性の、通常のモノクロ版ではなくカラー盤、青のもや、「汚水」の文字が黒のもの、白抜きのものなど、気をつけて見ないと見逃すようなものまであります😁
 水みらいセンターで高度処理された下水水のもの、大阪万博のキャラを描いたものもあります😊八尾市当局の、マンホールに対する意気込みを示すかのようにカラー盤もあります☺️
 今回は八尾市だけの特集です。同市には、今回載せられなかったものもあります😲

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2026-7-28 ココちゃん通信      第1827号」に13件のコメントがあります

  1. What a fascinating post! I never imagined that something as ordinary as manhole covers could tell such an interesting story about a city’s identity and culture. Your collection beautifully highlights how even everyday infrastructure can become a canvas for local history, art, and civic pride.

    I especially enjoyed learning about the different designs in Yao City—from the colorful covers featuring Kawachi cotton to those depicting the city’s landmarks and even the Expo mascot. It shows how much thought and creativity can be found beneath our feet if we simply take the time to look.

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    1. vermavkvさん、こんばんは。いつも有難うございます🙇‍♂️
      この八尾市で、こうしたマンホールを探すのに4時間以上の時間を要しました☺️この日出発したのは、今の時期としては比較的気温が低い午前6時でしたが、その時の気温は27.9度でした。 しかし、その間に気温はどんどん上昇し、この季節、一応決めている「29度まで」の時間帯のはずでしたが、30.0と上がり、帰宅した時には 32.0 度まで上がっていたのです。
      平野区域に入り、もう少しで帰宅というところでダウンし、旧国鉄の廃線橋の下に日陰を見つけ休むことにしました。
      こんなことで得た収穫でしたので、今回はすべて八尾市のものという特集にしました。マンホールそのものは、水と同様に絶対不可欠なインフラです。行政当局もそのことはしっかりと認識しています。だからこそ、このようなカラー盤とか、踏みつけられるものなのに費用をかけていることです。それはマンホールへの関心を呼び込む啓発活動にもつながるからです😉
      多くの自治体では、マンホールカードを作成し、希望者に配布しています。

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  2. Thank you for sharing another interesting update. I always enjoy seeing the blend of local culture, community observations, and thoughtful commentary in your posts. Wishing you continued inspiration in your writing! 🌸📝

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    1. safia begum さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      喜んでもらえてとても嬉しいです😆一つのまちにこれほどデザインが異なるマンホールの蓋があるということは、行政がインフラとして重要なものとして捉えていることの証です😁
      その重要なインフラであるマンホールを市民、多くの人たちに知ってもらうための啓発活動の一環であると捉えることができるものです☺️共有できて自身もとても嬉しいです😆

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      1. Thanks a lot for liking my post! I’d love it if you could like or leave a comment on the post itself, and following me would make my day even better!
        Giving me a follow would be the ultimate bonus!

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  3. 大阪のうめ吉様おはようございます。河内木綿の糸車の新旧のデザイン、歴史を感じますね。近畿で有名な 河内木綿、泉州木綿、奈良木綿ですが、今もその名残を強くとどめているのが泉州木綿。泉州タオルとして有名ですが、河内木綿、奈良木綿はどうなっているのでしょうね。☺️

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    1. asamoyosi さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      今回八尾市のマンホールを特集したことで調べたものがあるので記しておきます😁
      河内木綿の栽培は、従業員3人の八尾市太田にある高橋商事が製品化を手掛けられるくらいの細々としたものです😲
      太糸で製織した太紡(ふどぼう)と呼ばれる小幅木綿の生地として残っています。用途は、のぼり・のれん・袢天などです☺️

      明治時代、安価で機械化に適応した輸入綿におされ、大正時代半ばに綿の生産が途絶えてしまいました😫今、国内の木綿はほぼ100%輸入です😲
      富田林市でおこなわれた「河内木綿と寺内町展」の来館者から「河内木綿は八尾のものだと思っていた」聞かれるように、八尾市=河内木綿になっています😁それが八尾市の特色や魅力発信につながっていることです😆

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      1. 100%輸入ということは、残るとすれば加工技術者ぐらいなもの。泉州タオルなどはブランド化することで残っているのでしょうね。今治タオルも・・・。

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  4. 装飾が施された下水道を通じて、その場所のこうした詳細を知ることができるのはとても興味深いですね。ヤオには、この街の個性や歴史を反映した、これほど多様でカラフルなデザインがあるなんて、本当に素敵だと思います。 🫂😊

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