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アオサギ 接写・激写
後編
不思議な灰色っぽいアオサギさん
大阪市住之江区の住之江公園大池と池畔で撮影したアオサギさんです😄k1、3、4、5、10では、アオサギさんなのですが、灰色っぽいのです。アオサギの変種なのか「後期高齢者」なのか首をかしげてしまいます😄
頭に黒い部分があるのがふつうに見られるアオサギさんです😆k6、7、9は、2メートルの接近で地面に新聞紙を広げ、うつ伏せになっての撮影です😅










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★今、言いたい★
「子ども真ん中」と改正道交法の矛盾
政府が目指す、こどもまんなか社会、未来を担う子どもたちを社会のど真ん中に位置づけ、われわれ大人が子どもたちの意見を聞きながら見守り、寄り添い、支え、そして子どもたちと共に行動する社会、これが大切であります。政府の目指すこどもまんなか社会の実現、まだまだ道半ばです。最後にその実現に向けて、政府一丸となってしっかりと前に進めていっていただきたいと思います🤗
参院予算委で、自民党の三原じゅん子前こども政策担当大臣が、高市早苗総理大臣と、こども家庭庁の重要性をめぐって質疑したものです。世論の一部にある、こども家庭庁への懐疑的な見方に対し、元担当大臣の立場からその存在意義を改めて問い直したものです🤗
自転者青切符制度で、自転車に小学生を乗せるのは違反となりました。おかしなことです😲小学校入学と同時に自転車に乗せられなくなるのです😬これで、小学校低学年の子を持つ親御さんはどうやって学校まで送り届け、迎えるというのでしょうか。子どもを巡る事件が起こる昨今です。子どもと一緒に歩いて行けというのでしょうか。朝の忙しい時間帯にそんなことが親御さんに可能でしょうか。夕方も同じです。車で送迎というなら、みんながみんな車を所有しているわけではありません。子どもは自転車で、お母さんが付き添ってとでも。小学校低学年の子が自転車通学、聞いたこともありませんが😬
子ども家庭庁は、こんなバカげた法案を警察庁がつくるのを異議も抗議もせずに黙って見ていたのでしょうか。だとしたら、子ども家庭庁解体論が出てくるのも当然じゃないでしょうか。口では子ども子どもと言いながら、今回の制度では子どもを排除しているのです。これでは単なる金集めの法律でしかありません🤬
「オピニオン 0」毎月0のつく日10、20、20日に掲載します😁
Love the Heron Photos… Absolutely wonderful birds…
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鳥の美しい写真ですね!どの写真にも、撮影者の忍耐と情熱が感じられます。サギの色のバリエーションもとても興味深く、本当に印象的です。
敬具
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大阪のうめ吉様 おはようございます。おっしゃるとおり、子育ての問題点、ナフサや今の米余りの実態など本当に世の中の動きに疎いことばかりやっているのが今の政府、国会であるように思えてなりません。原因は世襲議員が多いことではないでしょうか。国会議員先生のお坊っちゃま、お嬢ちゃまとして、なに不自由なく育ってきたものには、一般社会の現状なんて絶対に分かりっこないように思います。良きにつけ悪しきにつけ、それなりに筋の通った政治家がいた昔が懐かしいような・・・。今はジャリタレ議員が幅を利かせているようで、日本の将来が本当に大丈夫かと危惧しています。💢😠💢😢
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