2026-4-29 ココちゃん通信      第1 737号

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 東大阪市中鴻池町の四季彩々通りを流れるせせらぎです🥰子どもが入っても足首までしかない水位です😄都市の中のせせらぎで、それに沿って遊歩道があり、あづま屋で休憩もでき、市民の憩いの場、散策の場になっています🤗
 石が配置されている区間もあり、そのようなころは柵が張られています😁

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 サギさんが食べ物を探して歩く姿を捉えた企画です😄腹いっぱいになるまで探し歩く姿がおもしろいです。池の岸に沿って浅瀬を歩いています☺️

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2026-4-29 ココちゃん通信      第1 737号」に6件のコメントがあります

  1. This is a charming and vividly descriptive piece that captures the quiet beauty of everyday nature within urban spaces.
    What stands out most is your ability to highlight simple, peaceful scenes—like the gentle stream along 四季彩々通り and the heron patiently searching for food—and turn them into moments of calm reflection. The contrast between the city setting and these pockets of nature is especially appealing, reminding the reader how important such spaces are for relaxation and connection.

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    1. vermavkvさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      都市空間の中にある素敵な光景です。😆浅く緩やかな水の流れは、癒しそのものです。世代を超えて癒される空間です☺️
      堺市美原区では最大級のため池。広い舟渡池は浅い岸辺が続いているので、サギさんにとっては恰好の餌場、食べ物を調達する自然のレストランでもあります😄このようなサギさんがいれば、ここを通る誰もがサギさんに注目するはずです😁それは人々の癒しにもつながるものです☺️

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  2. 大阪のうめ吉様 おはようございます。タイトルの写真、すごいですね。10羽以上もサギさんがいるような・・・。まさにサギさんの楽園。
    ところで、サギさんのくちばしの長さ、もしかして足の長さと同じぐらいなのでは?というのもサギさんがエサ取りのため入っていく深さは足の立つところまで ですよね。それ以上深くなるとカモさんみたいに泳がなくてはなりませんものね。ギリギリのところまで歩いていって魚を捕るにはくちばしの長さが足の長さと同じぐらいでなければならないのではと思ったからです。サギさんが顔を水中まで突っ込んで餌を捕っているような様子を見たことがないので・・・。こんな愚にもつかないことを考える のも、暇だからでしょうね。(^_^;)

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    1. asamoyosiさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️題号下の挨拶を重ねた写真は堺市美原区の舟渡池で撮影したものです😁ここは色々な水鳥が集まってくる場所です。鳴き声も聞けて心地よいところです😆
      そうです、サギさんは水中には潜りませんし、足で立って歩けない水位のとこにはいきません。ホントの水辺の野鳥です😁水上をカモさんたちのように泳ぐこともありません☺️
      長い嘴と長い首を生かして狙った獲物を捕食します。首も瞬時に伸びますから。目(視力)も良いのでしょうね😄先にいる獲物を確実に捕らえるのですから😆さすが狩の名手と言われるだけのことがあります😁

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