2026-2-16 ココちゃん通信         第1665号

-2032-

大阪市・淀川河川敷

 

 大阪市域の淀川河川敷です。チュン、チュン、聞きなれた馴染みのあるスズメさんです。野鳥の中でも、小さい部類で誰にでも馴染みのあるスズメさん😆
 チュンチュンの鳴き声で朝に目が覚めた、なんて人も多いのではないしょうか😁そんなスズメさんですが、その光景が際立ってなくなったように思われます。生きてゆくための環境がよくないのでしょう😖

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-2033-

無人店舗

➑ 中古工具・電動工具

東大阪市中石切町5-13

 東大阪市にある中古の工具・電動工具だけを販売する無人店舗です😲ペンチ、プライヤ、スパナ、ドライバなどの小物から、丸ノコ、チェンブロック、電動カッター、投光器など様々なものが見切り品として販売されています😲

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2026-2-16 ココちゃん通信         第1665号」に4件のコメントがあります

  1. This is such a vivid and engaging pair of snapshots from everyday life, and what makes them especially appealing is the contrast between them.

    Your Ode to Wild Birds — Sparrow section feels gentle and observant, almost like a quiet morning walk captured in words. The way you describe the familiar “chun-chun” call and reflect on how sparrows seem less visible now adds a thoughtful, slightly wistful tone. It’s not just about a bird; it’s about noticing change, environment, and the small presences that shape our daily lives. That sensitivity gives the piece real heart.

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    1. vermavkvさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      かつては、ベランダや、窓際にきてチュン、チュンとさえずっていたスズメさんも今は姿がありません😖棲めるところ、食べ物があるところがなくなったからなのでしょうね😧
      一番見慣れた、なじみのあるスズメさんがめっきりいなくなったことは寂しいかぎりです😔スズメさんは小っちゃくて、人慣れもしているし、ほんとに可愛らしい野鳥です😉スズメさんを、ここまで追いつめてしまったのは人間なんでしょうね。際限なく開発が進み、コンクリートとアスファルトじゃ、スズメさんが棲めるはずがないですよね😔開発に見合った緑地とかを作らないと、スズメさんが絶滅危惧種になりかねないです🤬
      スズメさんは、人間が耕作している穀物などを食べますが、対策をすればそれを防げます。スズメさんのような小鳥との共存も必要なんですよね☺️あの小さな体ですから、ひとり(羽)のスズメさんが食べる量は知れています。人がご飯を残して捨てるようなものや、消費期限切れで捨てられているパンなども、スズメさんが食べられるものは乾燥させて保存しておき活用すべきだと思います😉
      特に冬場、雪が積もって食べ物が見つけられなくなる時など、フォロワーさんがやっているご飯の活用でスズメさんに食べさせるようにしている事例は、多くの人が見習うべきです😉

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  2. Your understanding of the beauty of sparrows is wonderful. Sparrows, because they’re small, are often considered insignificant. The Bible talks about them, that God cares for the little sparrows, so how much more will He care for us. Love your photos.

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    1. daylerogers さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      スズメさんは小っちゃくて、可愛くて素敵な野鳥・小鳥です。そんなスズメさんと、人は共存したいものです😉
      この世界から、スズメさんがいなくなったら、ほんとに寂しいです。体だけでなく、あのチュンチュンとなく鳴き声もとても可愛らしいです。スズメさんは、農民からは害鳥として嫌われますが、決して害鳥ではありません。
      人が食べ残したご飯など、乾燥させて保存し、スズメさんにあげれば、農家のひとが作った稲(米)が一粒たりとも無駄になりません。農家の人たちの苦労も、スズメさんとの共存によって報いることができます。それでおなかがいっぱいになれば、稲の耕作地で収穫時期に食べられることだって少なくなります。第一、立っている稲の穂ってスズメさんにとっても食べにくいですよね。穂の上に止まれば垂れ下がってしまうので😅
      日本ではスズメさんが7円の郵便切手にもなっており、可愛い姿が意匠になっています😆

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