2025-12-30 ココちゃん通信

第1617号

-1959-

   
 大阪府八尾市を流れる楠根川、この川には大きな鯉が泳いでいます。放流したものなので、釣りは厳禁です😅そんな川に来客、シラサギさんです😄この日見られたのは、シラサギと呼ばれる中のチュウサギと思われます😁
 楠根川は、淀川水系の一級河川で4・9キロの流域です☺️シラサギのうちダイサギは、夏場と冬場で特徴である嘴の色が変わります。夏場は黒っぽいですが、冬場は黄色くなります😲
 この日はアオサギも見られました😄参考までに、最後に載せておきます😁

K  アオサギ

2025-12-30 ココちゃん通信」に17件のコメントがあります

    1. daylerogersさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      コメント、好評価していただき嬉しいです😆水辺に立って食べ物を狙っている姿もいいですが、飛翔中のシラサギさんたちの姿、優雅で美しく最高です😆シャッターチャンスがなかなか難しいですが😅

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  1. This is a beautifully observant and gentle piece that captures the quiet charm of everyday nature. Your writing turns an ordinary river into a place of discovery, where familiar sights—like koi swimming calmly in the water—are enriched by the unexpected visit of the egret. The way you introduce the Shirasagi as a “guest” feels warm and respectful, as if nature itself has stopped by to say hello.

    What stands out most is the balance between poetic observation and informative detail. You don’t just describe what you saw; you help the reader understand it—explaining the river’s place in the Yodo River system, the protected koi, and the seasonal changes in the egret’s beak. These details deepen appreciation without overwhelming the gentle mood of the piece.

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    1. vermavkvさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      河川環境が良くなったことの確かな証です😄一人(羽)だけでなく、何人ものシラサギさんが楠根川を訪問していました。鯉が泳いでいる河川ですから、シラサギさんにとっても食べ物が確実に得られるのでしょう。
      でも、さすがに、そばに鯉さんがいても、大きな鯉さんには手も出さない出さないです😁シラサギさん、チュウサギのようですが、そこのとこはしっかりと認識しているみたいです。さすがです😁食べようとしたら逆に鯉さんにかぶりつかれることだってあり得ますからね🤣
      だけれど、サギさんの説明を見ると、時には大きな鯉さんにも襲い掛かることがあるとか。よほどおなかがすいていて、一か八かの勝負に出る時なんでしょうね🤣
      それにしても、シラサギさんのいる、飛び立つ光景はいいですね。最高です😆優雅なその光景は癒しにもなります😉

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    1.  safia begumさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      コメントをいただきとても嬉しいです😆シラサギさんがやって来る、集まる光景は穏やかさそのものです😄同時に川の環境の良さを感じさせるものです。このような光景を見ると癒しにもなります🥰

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  2. 楠根川の自然と鳥たちについての、本当に美しいお話ですね。サギや川の様子を細かく描写されていて、本当に素晴らしいです。まるで特別な瞬間を観察しているような感覚になります!

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    1. Lincol Martínさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      この河川、たまった土砂を除去していないので、ところどころが島のようになって草が生えています😁
      それが自然のようになって川らしくしています。そこにサギさんが上がったりもしているんですよ。そんな光景も美しいものです😆

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      1. おはようございます!いつもありがとうございます。

        本当に美しいイメージですね。堆積物を保った川、緑の島々、自然にとまるサギ…風景に魂を与え、生き生きと本物らしく保っています。きっと目にも心にも、静寂の贈り物なのでしょう。😊

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  3. 大阪のうめ吉 おはようございます。いつもありがとうございます。釣り厳禁のルールも白鷺さんには通用しないでしょうね。白鷺さん曰く「私は釣りなんかしていませんよ。手掴みは出来ないのでクチバシ掴みをしているんです」と。😅 とは言うものの白鷺さんは上品ですよね。それに比べると鵜は大変です。色は黒、補色方法も水中に潜って魚を食い尽くすと言った感じです。その上集団で飛来するので正にギャング集団。以前、久しぶりに釣りでもしようかと紀の川に出掛け釣り始めたのですが、全然釣れない。散歩に来た人が「この辺りは毎朝鵜が飛んで来て食い荒らすので、絶対に釣れないと思うよ」と教えてくれました。姿形、行儀作法まで正反対の鳥です。😅

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    1. asamoyosiさん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      まさしくそうです。鯉が泳いでいますが、放流した鯉で鶴のは厳禁です。ですが、ここで誕生した鯉の赤ちゃんがいても、サギさんが食べてしまうでしょうね。でも、サギさんは釣りなんかしていませんもね。人間界のルールも犯してないです😅
      それにしても鵜はひどい鳥ですね。一匹を狙って捕食するのではなく、集団で来て、潜って食い荒らすとは😖asamoyosiさんが言われるように、ギャング集団そのものです😬釣り人が魚を釣れないくらい食べつくしてしまうとは、どんだけ食い意地が張っているのかイャーな可愛げのないヤツです🤬

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    1. tulacelinastonebridgeさん、こんにちは。いつも有難うございます🙇‍♂️
      珍しいです。野鳥には夏と冬で羽毛が変わる種はいますが、嘴の色が変わるとは😅なぜなのかわかりませんが、こんな鳥がいるのですね😁

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