2025年10月27日 第1553号

-1894- 電車inでんしゃ ◆7◆

走行中正面撮影

津守4号踏切

岸里玉出~汐見橋、南海汐見橋線

 大都会の秘境駅とされる津守駅がある南海汐見橋線は、高野線につながる”秘境線”です😆その”秘境線”🤣の津守4号踏切で撮影した南海電鉄の車両です😄
 この線は汐見橋のその先、難波までの車両が走ります🙄🤔

南海電鉄   1

 色の帯が入らない6001

汐見橋線には、青の帯に数本の白線が入った6733や、青い帯とオレンジの細い帯の6515など、ほかに、6001のような色の帯が入らない6000系の車両が走ります

南海電鉄   2
南海電鉄   3
南海電鉄   4
南海電鉄   5
南海電鉄   6
南海電鉄   7

2025年10月27日 第1553号」に5件のコメントがあります

  1. What a fascinating and beautifully detailed post! 🚆✨
    Your description brings the charm of the Nankai Shiomibashi Line vividly to life — a true “hidden gem” of urban Japan. The way you highlight Tsumori Station as a “secret spot” within the metropolis is captivating, and your attention to the subtle differences in train designs — from the clean simplicity of the 6001 series to the blue-and-orange elegance of the 6515 — shows a deep appreciation for railway aesthetics and history.

    いいね: 2人

    1. vermavkvさん、こんばんは。いつも有難うございます🙇‍♂️
      この汐見橋線は、本線である高野線につながる支線で、へき地的な感じの秘境駅、ローカル線的な路線です😅でも、本当の意味のへき地でも秘境でもありません🤣
      今、各地に出没して人を襲って殺害している熊🐻も出てきません😆秘境駅だの、ローカル線的だのと言ったら地元の人に怒られちゃいますね😄

      いいね: 1人

  2. 大阪のうめ吉様 おはようございます。汐見橋線・・・懐かしいですね。今はどうなっているのか分かりませんが、昔の岸里駅はよく利用したものです。夕方、父を迎えに岸里駅で待っているとき、印象に残っている風景が汐見橋線が通るガードと駅の側に植えられていたキョウチクトウ。たまに頭上を通る汐見橋線の電車の轟音、南海本線で岸里駅を通過する急行電車が巻き起こす風でキョウチクトウの木々が大きく揺れていたことが印象に残っています。昔々の懐かしい思い出です。☺️ 今では父親を出迎えに駅で待っている子供なんていませんよね。皆さんお忙しくなさっていらっしゃいますから・・・。 😅

    いいね: 3人

    1. asamoyosi さん、こんにちは。いつも有難うございます🙇‍♂️
      汐見橋線、そんな思いでのあるところだったんですね😆こっち方面行ってよかった~😁
      お父さんを迎えに駅まで行ってたって、よっぽどお父さんのこと好きだったんですね😅「お寺に預ける」って言われてもお父さんが好きなんだね😄お父さんっ子だったのかな😆

      いいね

      1. 別にお父さんっ子というわけではないのですが、兄弟で一緒に出迎えに行くこともあったのです。強いて言えば私はお母ちゃんっ子だったように思います。😅 

        いいね: 1人

大阪のうめ吉 への返信 コメントをキャンセル

大阪のうめ吉をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む