ココちゃん通信 25-05-26          (1)(2)(3)(4)(5)(6)

2025年5月26日 第1398号 (1)(2)(3)(4)(5)(6)

【1面】

 -1727-  

江戸中期の山門、文化庁登録

◆6◆稱念寺

大阪市天王寺区下寺町1-1-19 

  1596年(慶長元年)開山で、緑が豊かな上町台地に位置します🥰                 山号は泥洹山、院号は単信院の浄土宗の寺院です🥰開山は浄土宗本山が増上寺時代、16世住持に就任した深誉によるものです😲本尊は、阿弥陀如来 阿彌陀佛🥰             
 本堂などが戦災で焼失😭しましたが、山門だけが戦災をまぬがれました😄山門は江戸時代中期の建設で、1軒疎垂木、屋根は切妻造り本瓦葺きです😁装飾を抑え、木鼻など細部にわたって江戸時代中期そのもの造りです😄    
 2008年(平20)に文化庁による有形文化財に登録されました😆              
   ―随時掲載―写真撮影・ザウルスちゃん

【2面】

【3面】

【4面】

【5面】

【6面】

ここのお寺変わってるワン 😆

天王寺区・称念寺、ザウルスちゃん撮影                 
みなさん、今日も元気で頑張りましょうね 

みなさん                      
おはようございます  うめ吉  

この欄はココちゃんの担当です

ココちゃん通信 25-05-26          (1)(2)(3)(4)(5)(6)」に2件のコメントがあります

  1. 大阪のうめ吉様 おはようございます。稱念寺、面白いですね。山門と本堂のアンバランス。本堂はモダンなようでいて、どこか昔の民家のような雰囲気が漂っているみたい・・・。☺️

    いいね: 5人

    1. asamoyosi さん、おはようございます。いつも有難うございます🙇‍♂️
      本堂は、焼失して再建されたものですが、この本堂を見て中東諸国のモスクみたいな感じがしました🤣山門とのアンバランスが半端じゃないですね😅
      お寺って感じがしません🤣そんなんで「異景・珍景」の企画でやろうかと思ったくらいです😁

      いいね: 2人

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