
2023年8月2日 第756号


ココちゃん通信
発行人
大阪のうめ吉
2023年
8月2日
第756号
編集・ココちゃん
意味ない、木原問題で立憲ヒア
本当の事など言うはずがない
やってる感のポーズ
野党第1党のやることか
立憲民主党が木原誠二官房副長官の報道を巡り国対ヒアリングを実施しました。ヒアリングには、警察庁と内閣官房の担当者が出席しました。木原氏自身が説明すべきだとしてヒアリングへの出席を要請しましたが木原副官房長官は出席しませんでした。だいたい、こんなヒアリングをやって信実が炙りだされるとでも考えているのか。立憲の幼稚な考えには呆れるばかりです。警察庁の担当者から出た言葉は「木原氏を含め、首相官邸などから捜査に関する接触はなかった」と予想された当然のものでした。こんなところで、ペラペラと信実を述べれば自身の首が危うくなるというもの。出世が第一のこうした人たちに出来るはずがありません。告訴したなどとしていますが、これとて単なる告訴したというアリバイ作りにすぎないものです。要は告訴してそれが受理さそれたかどうかなのです。ですから、告訴は嘘でも出来るというものです。
刑事告訴、嘘でもできる
木原誠二官房副長官=Wikipedia
刑事告訴をしたとしていますが、警察が受理などするはずがありません。受理し、捜査をすれば、虚偽告訴が明らかになってしまい、罪に問われるのは木原側です。そんな火に油を注ぐようなことを警察がやるはずがありません。警察は「事件性がない」として捜査を終えたと突っぱねるだけです。
ですが、事件性が有るかないかは、捜査に当たった元警視庁捜査一課の刑事が「殺人」と断じているのです。ドライブレコーダに記録された圧力を示威する言葉もあります。官房副長官の
木原側主張アピールしただけ
関与は明白です。要はそれを信じるかどうかです。
これらを信じられないで、ヒアリングで得られるものを信じるのでしょうか。全く馬鹿げています。立憲の能力などこんな程度のものでしかないのです。ヒアリングなど単なるやってる感を見せるポーズにすぎないもので、なんの成果もないものです。
これが野党第1党の立憲がやることなのです。こんな立憲が政権交代して何ができるのでしょうか。頭数だけそろっていますが、全くの無能集団です。
ヒアリングに出席しなかった副官房長官は、妻が警視庁に事情聴取を受けたとする週刊文春報道に関し、「報道については刑事告訴しており、これ以上の人権侵害が行われないよう理解をお願いする」と、立憲の公開質問状に文書で回答しています。なんのことはなく、ヒアリングは副官房長官側の主張をアピールする場にしかなっていないことが問題です。
しかも、一連の報道に関して「刑事告訴した」とし、「事件性がないと判断された事柄について何かを語ることは人道上重大な問題を惹起(じゃっき)することから、警察当局にお尋ねいただきたい」としているのです。その警察が圧力を受けて「事件性なし」として幕引きを図ったのです。その警察から信実など聞けるはずがないのです。
すべての真実は元刑事の告発通りなのです。総選挙を意識してこのようなヒアリングをやったとすればあまりにもお粗末です。
道しるべ 木原誠二官房副長官は、週刊文春による一連の報道を巡り、刑事告訴したこと、妻の代理人弁護士が日本弁護士連合会に人権救済の申し立てを行った「これ以上の人権侵害が行われないようにご理解をお願いする」としています★弁護士は依頼者の側に立って仕事をするものです。したがつて、人権救済の申し立てをしたことによって追及から逃れられるものでありません★この問題は、木原官房副長官を国会に呼んで証人喚問すべき事案です。ですが、間違いなく自民党はこれに応じないでしよう。木原が黒であるから、嘘を言えば政権を直撃するからです。
ココちゃんで~す
本殿の小さなコマさん、見れたワン 😍 😍
ザウちゃん写真撮れたザウ😋 😋
ザウルスちゃん撮影
みなさん、今日も一日元気で頑張りましようね
みなさん
おはようございます うめ吉
この欄はココちゃんの担当です
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