大阪のうめ吉おおさか撮り歩記

ー145ー 大井水みらいセンター

大井水みらいセンター敷地入口名

大阪府藤井寺市大井町1丁目
流域下水道処理施設

大井水みらいセンター管理棟

区域面積 6,815,60ha😲
人口   237,460人

管理棟

処理水量 127,360㎥(日)
区域自治体
     藤井寺市、堺市、八尾市、富田林市、柏原市、羽曳野市、太子町、河南町、                         千早赤阪村 6市2町1村😮😮

大井水管理棟入口

処理主要河川 大和川、石川、大水川

管理棟

敷地内施設

敷地内施設

敷地内施設

敷地内施設

こうした様々な施設で下水が浄化されています

太陽光発電システム

敷地内には、敷地を活用し、太陽光発電プラント・メガソーラーが設置されています
プラント運用 2015(平15)年9月1日

平時には電力を販売し、災害発生などで非常電源として活用します😀😀

太陽光発電システム

発電規模 1.5mw
発電量  約158万kw(年平均) この発電量、一般家庭にすると440世帯が1年間使用す る量です😲😍

この発電プラントは2ha、20年間にわたり運用されます😘😘

敷地内施設

敷地内施設

敷地内施設

大阪のうめ吉おおさか撮り歩記」に2件のコメントがあります

  1. いつも興味深い内容をアップして頂き楽しく拝見してます、お陰様で色々と大阪の事を知りました。
    我が家もトイレなど一部は雨水を利用しまた、ソーラーパネルを二枚設置して昼間使わなくなった車のバッテリーに充電し夜間の防犯灯などに利用してます。
    それによって節約できる水道や電気料金はたかが知れてますが、小まめに照明やエアコンの温度設定、水の使用加減など注意するようになり、更には家や車の維持管理から諸々の買い物に至るまで使うお金のメリハリができてた気がしてその効果は計り知れません。
    本当に欲しいものはワンランク上のものを買えるようになり、そう言った楽しみに繋がる倹約も嬉しいものです。

    いいね: 1人

  2. koaromanさん、こんにちは、いつも有難うございます。感謝です。
     そうですよね、無駄をになくして、そうして浮いた分を趣味に使うとか、欲しかったもの買うとでかができますからね。それこそ、庶民にとっていくらでもお金があるわけじゃないですからね。
     国家なら、不必要なことに税金を使い、無くなれば国債発行。こんなこと庶民にはできませんからね。
     国も国債が、償還不要なら問題ないですが、そうは絶対にならないですからね。
    ここの水みらいセンターも、空き地を利用して太陽光発電、その電力を売り、災害などで電力が途絶えた時にこの電力を使用して稼働を維持するってことですから。

    いいね

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