性的暴行、同志社大学生厳罰に

2022年9月10日  第430号

ココちゃん通信

発行人      

大阪のうめ吉     

2022年       

9月10日    

第430号     

編集・ココちゃん   

性的暴行、同志社大学生厳罰に

未来を保証する必要なし

創設者の新島襄氏も嘆いているのではないでしょうか。そんなことが起きました。京都の同志社大学の学生4人による女子大学生への性的暴行です。京都府警は準強制性交の疑いで全員を逮捕、9日に送検しました。社会の敵、女性の敵であり、人間のクズです。彼らに未来を保証する必要などありません。厳罰を与えることです。そもそも、このような人間が大学に進学したこと、させたことそのものがおかしく間違いなのです。

社会の敵、人間のクズ 

進学そのものが間違い  

同志社大学=Wikipediaから

京都府警 4人を送検

同志社大学植木朝子学長 事件の詳細についてはまだ把握できていませんが、大学としても極めて深刻な事態と受け止め、被害を受けられた方に対して心からお見舞い申し上げるとともに、社会をお騒がせしていることに対し深くお詫びします。今後の捜査と事実の解明に全面的に協力することはもちろんのこと、事件を起こした当該学生および所属クラブに対する処分を含め厳正に対処してまいります。              
 この談話を大学のホームページに掲げました。             
 事件は、5月21日未明、京都市内の繁華街で面識のない女子大生に声をかけ、バーでカクテルを繰り返し飲ませ、酔って自力で歩けなくなったところでタクシーに乗せ、片山裕貴容疑者が自宅に連れ込み、他の3人と集団性的暴行に至ったものです。              

当日夜、女子大生が自宅近くの警察署に被害を届けました。                
 警察は、現場付近の防犯カメラの映像から4人を割り出し逮捕しました。京都府警は、捜査を続

更生の機会、与えるな              

け、準強制性交として立件、先日9日に京都地検に送検しました。          

 今後は、京都地検に場が移ります。起訴は間違いないでしょうが、京都地検には現行法限度いっぱいの厳罰を求めたいものです。        
 4人もの男から集団性的暴行を受けた女性が受けた身心の傷は、生涯に渡って癒されることがないでしよう。暴行の男たちは、何を求めて大学に進んだのか。少なくとも社会を意識するなど微塵もないでしょう。続け、準強制性交として立件、先日9日に京都地検に送検しました。          

 今後は、京都地検に場が移ります。起訴は間違いないでしょうが、京都地検には現行法限度いっぱいの厳罰を求めたいものです。        
 4人もの男から集団性的暴行を受けた女性が受けた身心の傷は、生涯に渡って癒されることがないでしよう。暴行の男たちは、何を求めて大学に進んだのか。少なくとも社会を意識するなど微塵もないでしょう。こんな人間が軽い刑で済まされることがあってはなりません。こんなクズ人間には社会的制裁も必要です。この集団暴行の加害者をしっかりと後々に伝えることです。                
 こんな人間に更生の機会など与える必要がありません。クズはどこまで行ってもクズです。今後もしっかりとした報道が必要です。そのためにも、4人の名は明確に掲げ続けることです。             

片井裕貴
山田悠護(ゆうご)                  
浜田健             
牧野稜             
          

 山田は部活のアメリカンフットボール部チームの副将。片山は、山田とともに、スターティングメンバ―です。    

同部のメンバーは123人、他のまじめな部員には気の毒ですが、部の中心的人物が起こした事件ですから、大学が部活の無期限停止の措置に至ったのは当然のことです。                    

このような性犯罪は、甘い処罰ではなくなりません。厳罰をもってして臨むことです。

水辺 涼の風景 ★21★              
大阪府八尾市 竜華東公園        

                                   

ココちゃんです。うわ~水が流れ出てる~ この水、下水を処理したのだって。きれいになってる。でも、飲まないでくださいって😂🤣😁              

みなさん、今日も一日元気で頑張りましょうね。

みなさん           

おはようございます   うめ吉    
この欄はココちゃんの担当です

道しるべ 同志社大の学生の男4人による女子大生への集団性的暴行。被害届を受け、捜査したのは捜査一課です★事件は5月21日、京都市中京区のバーでカクテルを酔って歩けなくなるほど飲ませ、男の自宅に連れ込まれたことから始まります★被害届を受けた捜査一課は、現場付近に設置されていた防犯カメラを精査。映像には、女子大生が男の部屋に連れ込まれる様子が写っていました。今、防犯カメラは随所に設置されています。設置者は様々ですが、ひとたび事件が起きると、警察が順を追って防犯カメラの映像を辿ります★映像を精査するのは大変な作業ですが、あちこちに防犯カメラが設置されている地域では確実に犯人の足取りを追うことができます。今回の事件もこうして犯人の男4人が逮捕されました。防犯カメラの威力です。

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