「安倍氏悼う気持ちある」立憲代表

2022年9月4日  第424号

ココちゃん通信

発行人      

大阪のうめ吉     

2022年       
9月4日    

第424号     

編集・ココちゃん   

安倍氏悼う気持ちある」立憲代表

国葬、第2保守そのもの 

岸田政権が法的根拠もなく、国会にもはからずに決定した安倍元首相の国葬で、立憲民主党泉健太代表は国葬反対としながらも「本当に悩ましい。安倍氏を悼む気持ちは当然あるし、これまでも内閣葬であれば出席してきた」とし、政府の説明を見極めながら最終的に判断したいとしています。犯罪者の安倍元首相が国葬にふさわしくないのは歴然としています。何も考える必要などないことです。

立憲、曖昧な姿勢

共産は欠席の方針     

泉健太立憲民主党代表(Wikipediaから)

考える必要などない     

安倍元首相の国葬、この国葬そのものが馬鹿げていること。安倍元首相、司法がまともに機能していれば犯罪者として起訴され、裁判の身であったものです。国政においての犯罪行為にとどまらず、統一協会とつるんで被害者を拡大してきた張本人。どれを考えても国葬をするにふさわしい人物ではありません。  

このような人物を国葬とすることは、これまでの犯罪行為や、統一協会の被害拡大などをなかったことにするものであり、美化するものでしかありません。  

このような安倍元首相の国葬など考える必要もなく、反対すべきことです。                   

与党の自公を始め、日本維新の会、国民民主党などの補完勢力は、統一協会 

の問題などないものにするに等しいことです。                      
 新聞など、各種世論調査をみても、銃撃・殺害当初と大きく変動し、反対が賛成を大きく上回っています。これが国民の声であり、民意です。                     

 その民意を完全に無視したのが自公の与党と国民民主、維新です。国民民主は明確に出席を決めています。維新は態度表明を先送りにしていますが、最終的に出席とすることが目に見

信用できぬ立憲、鮮明に 


えています。     

極めて曖昧なのが立憲の姿勢です。「政府の説明を見極める」としていますが、政府の説明することにどんな正当性があると言うのでしようか。どのように説明しても正当性などあるはずがありません。   

立憲の泉代表は、国葬を欠席するとすれば、共産と同じとみられることを警戒しているのでしようが、正しい選択をして、共産と同じとみられることを嫌っているなど全く馬鹿げています。こんな論理でいけば、共産と歩調を同じにすることが全てダメということになってしまいます。         

立憲泉代表の記者会見での発言がまた馬鹿げています。「国が関与する儀式は一つ一つ重たい。本来であれば基本的に出席する前提に立っている」としているのです。  
 法的根拠もなく、国会にも諮らずに決定した儀式そのものが問題なのです。立憲はその問題のある国葬への出席の可能性について、テレビ番組で「あると思う」と発言しています。国葬を否定し、「あると思う(出席が)」とは。自身が何を言っているのかわかっていないようです。     

泉代表はそれほどわけのわからないことを言っているのです。これが野党第一党の立憲の姿勢なのですからあきれるばかりです。          

泉代表は、これで国民・有権者が納得するとでも考えているのでしょうか。有権者を裏切った民主党の寄せ集め集団の立憲は、毛虫のごとく嫌われているのに、これでは、さらに支持率を押し下げることにしかなりません。              

それをわかっているのか、いないのか、なんとも頼りない、信用できない政党であることをより鮮明にしたにすぎません。

水辺 涼の風景 ★18★              
大阪鶴見区 花博記念公園        

                                   

ココちゃんです。ココちゃんが、うめ吉じいちゃんのとこに来るずっと前に開催された花博の記念公園、大池の噴水、涼しそうだワン😘👍😊                  

みなさん、今日も一日元気で頑張りましょうね。

みなさん           

おはようございます うめ吉 
この欄はココちゃんの担当です                 

道しるべ   立憲は垂直尾翼を失って迷走を続ける飛行機そのもの。パイロットである泉健太代表は最悪の技量とあっては、技量で最小限の被害に防ぐこともできません★こんな飛行機に搭乗した客はもう不運でしかありません。こんな技量のないパイロットとの心中など、誰も望む人などいないでしょう★提案型野党と言ったかと思えば「対決型か」と問われ「そうだ」と。その言ったそのあとから今度は岸田政権への忖度野党に。迷走飛行の限度を超えています★かつて、日航123便が、垂直尾翼を失った時、機長と副操縦士の最大限の連携で飛行を試みました。生存者がいたことは奇跡ではありません。機長・副操縦士の最大の技量と連携の結果です。ですが、立憲のパイロットは墜落させることしかできないようです。

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